ぴろ’s日記
ぴろのなんとなくの日記です。
今日のビビッた話。
わが街の新○市包括支援センターより、一通の文書が届いた。
内容は、次のようなものであった。
50代男性の不信人物が、施設内に入って来たようです。
『 老人保健施設エー○■ワ○×に、謎の男性が入ってきた。
彼は、手にはデジカメを持ち、浴室に行き、いきなり浴室内の写真を撮り始めた。
職員が「困ります」といったが、かまわず写真を撮り、「機械浴」を撮らせてくれ。
と言い、写真を無理やり撮った。そして、帰っていった。』
ということらしい。
50代男性でデジカメを持つ人物に僕は数人心当たりが・・・
とある、ラーメンを食う仲間の方達である。心配して、なるべく発言をしないようその場をしのいだ。
彼が、山形や米沢から○庄に来ていないことを祈った。

「納豆パスタうめーにゃー・・・」
最近、納豆パスタにハマっている。
内容は、次のようなものであった。
50代男性の不信人物が、施設内に入って来たようです。
『 老人保健施設エー○■ワ○×に、謎の男性が入ってきた。
彼は、手にはデジカメを持ち、浴室に行き、いきなり浴室内の写真を撮り始めた。
職員が「困ります」といったが、かまわず写真を撮り、「機械浴」を撮らせてくれ。
と言い、写真を無理やり撮った。そして、帰っていった。』
ということらしい。
50代男性でデジカメを持つ人物に僕は数人心当たりが・・・
とある、ラーメンを食う仲間の方達である。心配して、なるべく発言をしないようその場をしのいだ。
彼が、山形や米沢から○庄に来ていないことを祈った。

「納豆パスタうめーにゃー・・・」
最近、納豆パスタにハマっている。
今日の一品。
今日はお休みで、午前中は忙しくしておりました。
午後からは、ゆっくり・・・
と行かないのが、この私。お料理を作ります。
使うものは、これ!!

コーラを加熱。コーラはカロリーオフではいけません。
そして・・・
手羽元。

ニンニク・生姜・酒・醤油と、たかの爪がなかったので、輪切り唐辛子を少々・・・と思ったら入れすぎた( _lll)
煮込みます!!かなり時間をかけて。

一時間くらいかなぁ。。。
出来上がり!!
手羽元のコーラ煮!! いっちょ!!

コーラの炭酸が、肉を柔らかくし、独自の甘さと風味・スパイスを引き立てます。
やや辛い・・・でも、good!!
午後からは、ゆっくり・・・
と行かないのが、この私。お料理を作ります。
使うものは、これ!!

コーラを加熱。コーラはカロリーオフではいけません。
そして・・・
手羽元。

ニンニク・生姜・酒・醤油と、たかの爪がなかったので、輪切り唐辛子を少々・・・と思ったら入れすぎた( _lll)
煮込みます!!かなり時間をかけて。

一時間くらいかなぁ。。。
出来上がり!!
手羽元のコーラ煮!! いっちょ!!

コーラの炭酸が、肉を柔らかくし、独自の甘さと風味・スパイスを引き立てます。
やや辛い・・・でも、good!!
テーマ : ごはん日記(写真付き) - ジャンル : 日記
es 「エス」
この映画を見て、衝撃が奔った。
サスペンスでこれ以上のものは無いだろうというくらいのスリルと驚愕。
es 「エス」に、虜になる。

スタンフォード大学心理学部ではある実験をするため、被験者となってくれる男性を公募した。集まった20名ほどの被験者は無作為に「看守役」と「囚人役」に分けられ、学内に設けられた模擬刑務所に収容された。初めはそれぞれの役を演じるだけの簡単なアルバイトと誰もが考えていた。しかし、実験が進むうち、「看守役」の攻撃的な振る舞いはどんどんエスカレートしていく。それに対して、「囚人役」は卑屈に服従するのみで、まったく抗議できなくなっていく。いつしか、模擬刑務所内は単なる実験の枠組みを越えて、もはや誰にも制御不能の状態に陥っていく……

人は、優位に立つと、これほどまでに残酷な生き物で、立場というものが、ここまで心理に影響してしまうものなのか。
確かに、僕もそんな気がしてくる。
それを証明してくれるのがこの映画だ。
ただの実験が、大幅にエスカレート。何をしでかすのか、ハラハラする。
かなりのオススメ品。
キャスト:☆☆☆★
ストーリー:☆☆☆☆★
インパクト:☆☆☆☆☆
2001年 ドイツ
監督:オリヴァー・ヒルシュビーゲル
主演:モーリッツ・ブライトロイ クリスチャン・ベルケル
サスペンスでこれ以上のものは無いだろうというくらいのスリルと驚愕。
es 「エス」に、虜になる。

スタンフォード大学心理学部ではある実験をするため、被験者となってくれる男性を公募した。集まった20名ほどの被験者は無作為に「看守役」と「囚人役」に分けられ、学内に設けられた模擬刑務所に収容された。初めはそれぞれの役を演じるだけの簡単なアルバイトと誰もが考えていた。しかし、実験が進むうち、「看守役」の攻撃的な振る舞いはどんどんエスカレートしていく。それに対して、「囚人役」は卑屈に服従するのみで、まったく抗議できなくなっていく。いつしか、模擬刑務所内は単なる実験の枠組みを越えて、もはや誰にも制御不能の状態に陥っていく……

人は、優位に立つと、これほどまでに残酷な生き物で、立場というものが、ここまで心理に影響してしまうものなのか。
確かに、僕もそんな気がしてくる。
それを証明してくれるのがこの映画だ。
ただの実験が、大幅にエスカレート。何をしでかすのか、ハラハラする。
かなりのオススメ品。
キャスト:☆☆☆★
ストーリー:☆☆☆☆★
インパクト:☆☆☆☆☆
2001年 ドイツ
監督:オリヴァー・ヒルシュビーゲル
主演:モーリッツ・ブライトロイ クリスチャン・ベルケル
滝の倉河川公園。
今日は、ボランティア活動の日。
といっても、自分の勝手な妄想から始まったものである。
この度は、一人行動となった。一人だと、やはり心細いものだ・・・。
今日は、滝の倉(西山)河川公園。

芋に会やバーベキュー、花火や休憩地点として多様に使われる。
川の流れも緩やかで、キレイに菜の花が咲いていた。

ゴミを捨てるな!
何故、看板を立ててながらも、人は捨てていくのだろうか。

橋の下辺りで、酒盛りをしたのでしょうか。ビールの缶・弁当のカラ・お菓子の袋などなど・・・
ここが一番最悪でした。

今日の成果はこれ!!

この石碑にも
「人々の暮らしの平和と、山川の美しさの永遠に変わらざることを切に祈る」
とあります。

僕は、数々の想いと心を捨ててきた。それは、もう戻って拾えない。
せめてゴミでも拾って償おう・・・。
もう、ゴミも、心も捨てないように。
といっても、自分の勝手な妄想から始まったものである。
この度は、一人行動となった。一人だと、やはり心細いものだ・・・。
今日は、滝の倉(西山)河川公園。

芋に会やバーベキュー、花火や休憩地点として多様に使われる。
川の流れも緩やかで、キレイに菜の花が咲いていた。

ゴミを捨てるな!
何故、看板を立ててながらも、人は捨てていくのだろうか。

橋の下辺りで、酒盛りをしたのでしょうか。ビールの缶・弁当のカラ・お菓子の袋などなど・・・
ここが一番最悪でした。

今日の成果はこれ!!

この石碑にも
「人々の暮らしの平和と、山川の美しさの永遠に変わらざることを切に祈る」
とあります。

僕は、数々の想いと心を捨ててきた。それは、もう戻って拾えない。
せめてゴミでも拾って償おう・・・。
もう、ゴミも、心も捨てないように。
テーマ : みんなに知ってもらいたい - ジャンル : 日記








