漫才ギャング!
漫才って、楽しいだけじゃなく、
演じてる者の人生そのものであった。

コンビ結成10年目を迎える売れない漫才コンビでボケとネタ作りを担当する飛夫(佐藤隆太)は、
相方から解散を告げられる。ヤケ酒を飲みトラブルに巻き込まれ留置場に入った彼は、そこで不良の
龍平(上地雄輔)に出会う。龍平と少しずつ会話する中で、彼のツッコミの才能に気付いた飛夫が
コンビ結成を申し込むと、意外にも龍平は承諾する。

公園で練習。
とってもベタだが、やっぱり、みんなが通る道なんだろう。
営業は、足で稼ぐ、相談は地域に入ってする、漫才は、公園からするのだ。

なんでやねん!!
この突込みは、痛くなく、痛いような勢いでやる力が言が難しい。

品川監督の力量はいかに…しかし、本職がお笑いですから。
一緒に…

その言葉に何度だまされたか…
僕には、人生のコンビが必要です。
コンビ、求ム!!
キャスト:☆☆☆☆
ストーリー:☆☆☆☆
知名度:☆☆☆☆
2010年 日本
監督:品川ヒロシ
主演:佐藤隆太 上地雄輔 石原さとみ
演じてる者の人生そのものであった。

コンビ結成10年目を迎える売れない漫才コンビでボケとネタ作りを担当する飛夫(佐藤隆太)は、
相方から解散を告げられる。ヤケ酒を飲みトラブルに巻き込まれ留置場に入った彼は、そこで不良の
龍平(上地雄輔)に出会う。龍平と少しずつ会話する中で、彼のツッコミの才能に気付いた飛夫が
コンビ結成を申し込むと、意外にも龍平は承諾する。

公園で練習。
とってもベタだが、やっぱり、みんなが通る道なんだろう。
営業は、足で稼ぐ、相談は地域に入ってする、漫才は、公園からするのだ。

なんでやねん!!
この突込みは、痛くなく、痛いような勢いでやる力が言が難しい。

品川監督の力量はいかに…しかし、本職がお笑いですから。
一緒に…

その言葉に何度だまされたか…
僕には、人生のコンビが必要です。
コンビ、求ム!!
キャスト:☆☆☆☆
ストーリー:☆☆☆☆
知名度:☆☆☆☆
2010年 日本
監督:品川ヒロシ
主演:佐藤隆太 上地雄輔 石原さとみ
メカブだらけのボランティア
漁業支援とは!!
メカブ漁だった!

9:00−16:00のボランティアで、ずっとメカブと戦う僕ら。
かなり、うまくなってきただろう?

昼飯。
化学調味料の匂いをぷんぷんさせ、スーパーハウスでみんなで休憩。
痛い視線が、僕に集中…

お土産に買った、手作りキーホルダー。
メッセージもいい。

これを忘れてはいけない。
防災庁舎である。
あの日、避難を呼びかけ、女性職員が津波にのまれた。
彼女は、みんなを助けるために、犠牲になる。
手を合わせた。

確かに、ボランティアのおかげもあり、早い片づけにはなっただろうが、
寄せた瓦礫の行先はなく、山盛りのまま。
痛々しい環境は、いまだに残る。
復興はまだ先であり、地元の方の傷は、まだまだ深い。
でも…
これを見て、「復興に向かっている」ことを感じる。

プレハプではあるが、きちんとした商店。

みんなの希望が、掲げられている。

ボランティアから帰った僕らの、夕食。
新庄のキリパ。
サグチキンカレーのエコノミックセット1180円

うまい!!
そう思っていた束の間…
か…辛い!!!
辛口を選んだ僕は、余裕と思っていたが、後になって
口の中に居座る、頑固爺のような辛みがなかなか抜けない。
なお、帰りには、腹が痛くなり、あえなくトイレと
お友達に…
刺激が強すぎたようだ。
この度のボランティアで、車で町に張った時に
中学生が、僕らにお辞儀をして、横断歩道を渡っていったこと。
中学生といえど、いろんな想いを抱えたこの一年。
それに、分け隔てないボランティアのものへの感謝…
感動した。
涙が出そうだった。。。
では、また次の機会に。
メカブ漁だった!

9:00−16:00のボランティアで、ずっとメカブと戦う僕ら。
かなり、うまくなってきただろう?

昼飯。
化学調味料の匂いをぷんぷんさせ、スーパーハウスでみんなで休憩。
痛い視線が、僕に集中…

お土産に買った、手作りキーホルダー。
メッセージもいい。

これを忘れてはいけない。
防災庁舎である。
あの日、避難を呼びかけ、女性職員が津波にのまれた。
彼女は、みんなを助けるために、犠牲になる。
手を合わせた。

確かに、ボランティアのおかげもあり、早い片づけにはなっただろうが、
寄せた瓦礫の行先はなく、山盛りのまま。
痛々しい環境は、いまだに残る。
復興はまだ先であり、地元の方の傷は、まだまだ深い。
でも…
これを見て、「復興に向かっている」ことを感じる。

プレハプではあるが、きちんとした商店。

みんなの希望が、掲げられている。

ボランティアから帰った僕らの、夕食。
新庄のキリパ。
サグチキンカレーのエコノミックセット1180円

うまい!!
そう思っていた束の間…
か…辛い!!!
辛口を選んだ僕は、余裕と思っていたが、後になって
口の中に居座る、頑固爺のような辛みがなかなか抜けない。
なお、帰りには、腹が痛くなり、あえなくトイレと
お友達に…
刺激が強すぎたようだ。
この度のボランティアで、車で町に張った時に
中学生が、僕らにお辞儀をして、横断歩道を渡っていったこと。
中学生といえど、いろんな想いを抱えたこの一年。
それに、分け隔てないボランティアのものへの感謝…
感動した。
涙が出そうだった。。。
では、また次の機会に。














